未だ慣らし運転中?

MAZ3が来てからまだ走行距離は190Km位

エンジンも車体もまだ出来立ての‥ってかニャンGに馴染んでいない?

いや、装備や各設定にニャンGが馴染んでいない(^^;)

これじゃぁダメじゃん!

てな事で、昨日MAZ3でお出掛けすることに(*^^)v

山方面はこの時期決して行ってはならない地域なので、残るは海(笑)

早起きして、先ずは一般道でお隣の千葉県へ

(埼玉県はちゃんと千葉県と県境で接しています)

車幅やハンドリング、ブレーキの感覚などを確認しつつ慣れるようにと('◇')ゞ

で、どこにまで行こうか?

走ってるうちに頭に浮かんだのが昼飯に美味しい魚が食べられる所へ(笑)

お金を出せばあちこちに美味しそうなお店はあるようですが、できればリーズナブルな価格でいただけるお店は‥?

検索で浜金谷フェリー発着場の中にある食堂を見付けました

でもまだ昼には早い(^^;)

千葉でまだ行った事が無い所は‥と

うん、初詣もしてなかったからそれも兼ねて、名前だけは聞いていたお寺に参拝することにしました

神野寺さんって言うんですね(知らなかった)

どちらかと言えばマザー牧場で名が通ってる鹿野山

ちゃんと交通安全もお参りして来ました

立派な山門と

 

本堂の中はかなり年期が入っていそうです

さらに敷地の上の方には奥の院があるようですが、この日は風がかなり強く、また雲がどんどん流されてきて突然雨が降ったりと、散策には不向きだったので断念しました

この時期の房総の花は

千葉といえば菜の花ですね

そしてそろそろ終わりになる水仙

 

で、この山に上って来る道沿いに並ぶまだ丸裸のソメイヨシノに混じって今咲いているのは

う~ん 

河津桜‥かな、たぶん(^^;)

本家本元の伊豆河津では川岸の菜の花と土手に咲き誇る河津桜のピンク色が思いっきり春を彩ってる風景が楽しめますね

緯度的に、千葉県もそういう風景が可能でしょうね‥なんたって鹿野山ってくらいですから(笑)

さて、お昼です

金谷港は向かい風がビュービュー吹き荒れてて、こりゃフェリーの運航は無いのかなという状況

潮風が吹きつける駐車場に停め(ちょっとやだな)、お店に入ります

中はもちろん穏やかで、近くにある海産物の土産物の方は混んでましたがこちらは数組のお客さん

料理長おすすめ海鮮丼とやらを注文(*^^)v

見た目以上に切り身が大きくて、これは一杯やりたくなるような‥残念(^^ゞ

で、ここはアジフライも美味しそう

オプション追加

いや、これがまた美味しい

サクサクのフカフカ

惣菜や弁当などの冷凍開き鯵を揚げたのとは雲泥の差

アジフライって揚げたてはとても美味しいんですよね‥

あ、またビールが欲しくなる( ;∀;)

お財布に優しいランチに満たされ、付随した土産物のコーナーで海苔を見付けました

そうだ、千葉で海苔と言えば木更津だった

以前に探して行った海苔屋さんがあったっけ

浜金谷から北上(*^^)v

前にも探して立ち寄った中川海苔店さん

www.nakagawa-nori.com

千葉産の焼き海苔(おむすび用)と味海苔の定番ゲット

そして目に付いたのがこれ

海苔屋さんの千葉産焼き海苔煎餅

買いでしょう('◇')ゞ

って事で海苔を土産に帰って来ました

帰りは京葉道路と外環道も使い、高速でのエンジンの様子や安定度も確認

そして何よりニャンGの眼が、一番不安だった夜間走行でもはっきりくっきり見えるようになってました\(^o^)/

完全に眼の復活を体感

これでMAZ3としばらく旅を続けられそうです(*^^)v

やっとトータル500㎞程走行

23日に初回点検ですが、オイルはどうしようかな‥

1000㎞位走ったら初期交換で良いかもね

車が出荷されてからの平均燃費は13km/L位と出ています

機構の設定などでエンジンをかけながらの作業を何度も繰り返したのを含んでますから2Lガソリンエンジンとしては悪くは無いと思いますが、今までが1.5Lディーゼルターボでしたからね‥あれなら楽に20km/Lは越えてました

比べる方が悪いのですが‥('◇')ゞ

今日は高圧洗浄器のテストを兼ねてMAZ3の潮落とし?

まぁまぁかな、洗浄力は(ホース直よりマシ?)

防塵メガネはしてたのに、マスクするのを忘れて作業したため、終わる頃には大量の鼻水に襲われました(>_<)

コロナ以上にマスクが必要な春のニャンGなのをその時に思い出しました( ;∀;)

 

 

昔探訪

所沢の先、小手指駅の操車場がある場所から少し西側に、小手指ヶ原という地名があります

この辺りは西武鉄道がでっかい操車場を作ったくらいですからニャンGが少年だった頃は茶畑と雑木林が拡がる広々とした場所でした

その茶畑の間の小道を乗り始めたばかりのバイクで訪れた事がありました

鎌倉幕府(北条執権政治)の終焉に繋がる戦いがあった古戦場ですが、高校生のニャンコはそんなことち~っともわかってませんでした(^^ゞ

当時住んでいた荻窪辺りから、ちょっとバイクで散策するのに良さそうな距離だったので(*^^)v

今日は暖かくなるとの予報でDioを引っ張り出して再度訪ねる事に

桜の花芽はさすがにまだ固くて小さい(笑)

荒川を越えびん沼を通り亀久保に抜けて新所沢、小手指陸橋と走りました

ホントになんにも無かった丘陵でしたが、現在は国道463号線所沢入間バイパスがドカ~ンと小手指ヶ原を分断して貫かれ、沿線には建物が建ち、南東の所沢方面には小手指駅周辺から背の高いマンション群が建ち並んでいます

は、さておき先ずはR463の交差点に着きます

 

はっきりと交差点に名前が残っていました

新田義貞公は自分が歴史を書き換えた戦場がこんな風になるとは想像もできなかったでしょうね(^^;)

この交差点の近くにその名の橋の名残があるそうです

昔は用水にかかってた小さな橋だったような‥

この近くの病院の所を入って、少し先で舗装してある元農道に入ると‥

古戦場跡の石碑です

昔は農道の茶畑の際に小っちゃく立っていて、なかなか見つけられずに何度も畑の中の農道を走り回った記憶があります(笑)

そして、この近くに旗を掲げた白旗塚が‥って、あの頃は周りが何にも無かったからすぐわかったのですが、現在は案内板が無いと??って感じでした

 

実際は古戦場碑の脇の細い道を入るとすぐなんですが、昔もこんな距離だったかな‥

 

一応広場があるのでクルマで入る事も可能かな?

 

簡単に上に登れますが

木が育ってしまって見晴らしは無いと言った方が良いかも

昔も木がありましたが、まるで低かったと思います

と言う事は、この大きく育った木々はあの頃ニャンコが見た時のきなんでしょうかね

('◇')ゞ

塚の南西側は少し開けたままでした

少し先まで歩いてみると

ん? 

霞んでるけど、あれは

お~、富士山も見えていたんですね(*^^)v

秩父多摩の山の姿も望める原野だったのでしょうか

700年程前の小手指ヶ原ってどんなだったんだろうなぁと思いながらこの地に立っている自分と、700年前に戦いのためにこの地に立った武士の思いを比べてみたり

歴史は人ですよね

www.asahi-net.or.jp

中高の授業だけではな~んにも分からなかったなぁ

などと愚にも付かない事を思ってのひととき(笑)

帰りは所沢市内を抜けるコース

もうビルだらけで全く情緒も無くなった商店街‥と思っていましたが

ん? ちょっと怪し気な呑屋街でしょうか

レトロっぽい看板にも魅かれます(^^;)

でもすぐ後ろには

やっぱりマンションだ

おや、写真のお方はこのお店の方みたいですね

(プライバシー‥ごめんなさい)

さてそのまま道は清瀬、東所沢方向に進みます

途中にあるのが

本店さんですね

今日はさすがに寄りません(笑)

この道は仕事してる頃によく通った道です

いつものバイク屋さんは休みでしたから素通り

で、以前何度か寄った事のある苺ハウスを思い出し立ち寄りで購入

そのまま荒川を越えてちょっと寄り道‥

どこの工場地帯?と思う様相にニャンGもびっくり

いやいやいや

荒川土手ですよね、やっぱり(荒川、好きなんでしょうかね)

浄水場を工事してるみたいです

それにしても土手が高くなったなぁ‥(^^;)

その土手も今月野焼きを実施すると表示されてます

土手際まで家が建ってるわけですから、土手の嵩上げも仕方ないでしょうが、野焼きの面積(高さ?)も増えますね(^^;)

そして帰宅

行って来て約60kmくらいの走行距離でした

あ、苺は



もういっこという種は甘い‥間違いなく甘い

かおりんと言う方は、甘いし酸味というか風味というか深みのある味わいで美味しい苺でした(*^^)v

また買いに行こうかな

M社互換型バッテリーの?なところって

ハンディタイプコードレス電動工具などに使われているバッテリー‥

そのほとんどがマキタ18Vリチウムイオンバッテリーと同型のコネクターですね

DIY使用なので本格的な電動工具は高級過ぎて買えない身分のニャンGは、そこそこ星の多い中華製を購入せざるを得ません( ;∀;)

さて、マキタさんのリチウムバッテリーは18V表示です

容量的には2.0Ahとか4.0Ah位でしょうか

これが、中華ブランドの製品に付属して来るバッテリーだと電圧21V、容量18000mAhなど、ちょっと???な表示が

 

とか

日本での充電式リチウムイオン電池の表示電圧は1セル当り3.6V

日本国内での電圧表示なら5本直列での18Vが正しい値ですよね

まぁ、端数は端折るとしてもフカシ過ぎでは?‥

ところがリチウムイオン電池は充電直後は4.2Vくらいまで電圧が上がり、だんだん下がって来て3.2V位まで下がると逝ってしまうとか

そのどの時点での電圧を表示に使うかのお国(メーカー?)さんの気分という事でしょうかね

実際21V表示のこの電池を充電しても、20.0Vが一杯一杯でしたけど(笑)

セルを並列と直列を組み合わせて電圧を稼いでいるのでセルのバラツキなどで4.2Vx5の21Vまでは届かないのかも

そして、電池パックにもいろいろあって、安い高圧洗浄機について来たバッテリーには中間の端子がありません

そして後ろに普通充電アダプター用丸型コネクターがあるだけです

バッテリー状態のインジケータも無し

つまり、急速型充電器に対応していないという事ですかね

インパクトレンチ用の電池は

モニターも端子も、アダプター用丸型ピンコネクタも付いてました

因みにバッテリーはどちらも本体にカチッと嵌ります(笑)

重量は若干怪しげな方が重いかな‥(重ければ容量が多いとは限りませんが)

容積も少し

下側に写ってる電池の本体は、マキタ18V互換と最初から表示されてました

単体でバッテリーを買うなら安心を考えてマキタさんかな(^^;)

因みにリチウム系の電池ですが

左上のCR123型リチウム乾電池(非充電型)は公称 3.0V 

このサイズで1.3Ahあるので、昔のカメラやストロボ、髭剃りなどに使われてましたね

右のauバッテリーは携帯やスマホ、デジカメなどでおなじみのリチウムイオン式充電地

こちらは3.8Vと表示されてますが、以前は公称 3.6Vでした

表示の違いは先ほどの電圧の幅のせいでしょうか

左下の小さくて軽いのはリチウムポリマー充電池で、公称 3.7Vになっています

昔の主流だった充電池はニッカド式ですが、初期は公称1.25Vと表示されていましたが、SANYOのカドニカ電池が普及する頃には 1.2V 表示に変更されました

かくのごとく充電式電池の電圧表示と言うのは幅があって一般ユーザーに混乱を招いています

できれば世界基準の標準化をお願いしたいものです

ま、充電しても発火せず、普通に使えればいいんですが(^^ゞ

自転車のエアバルブ

普通、自転車のエアバルブはゴム管が穴に被さった虫と呼ばれるバルブが付いてる英式ですね

あの虫ゴムが老化してエア漏れを起こしたり、空気穴を逆流しないように塞ぐ事で、タイヤの空気圧が計れないという問題点も

実用ママチャリもしょっちゅうバルブからのエア抜けが起きるので、こんなアダプターを試してみました

米式はご存知の通り車やバイクのエアバルブに使われているものです

英式のムシを取り除き、真鍮パーツを中に装着

これに米式のバネ式バルブがセットされたキャップをねじ込んで出来上がり

見た目、バイクのエアバルブと同じに(^^♪

さて、エアを入れてみます

手押しポンプからの押し出し圧力がストレートに感じるような‥

ニャンGの手押し空気入れには簡易圧力メーターが付いてます

入れるに従いちゃんとメーターの針は動いて行き

目安の値に(*^^)v

車やバイク同様に普通にエアゲージで何時でも圧力を確認できるようになる事と、コンパクトな充電式空気入れでの圧調整が可能に

という事は、バイクハウスにしまいっぱなしのMTBにも使えますね‥そう思って2セット買っておきました(笑)

では早速

ん、いいあんばいかも(*^^)v

単なる自己満足のお遊びですけどね(笑)

 

穏やかに晴れ(*^^)v (HIDEKIさんも?)

庭の水道栓

蛇口に水撒き洗車用ホースのカプラーコネクターを付けてるんですが‥

しょっちゅう使う訳では無いので、日に晒され、寒暖の気温差を受けて次第に接合部から漏って来ました

蛇口を先端ネジ式にして、使う時だけアダプターをねじ込む事も検討しましたが、やっぱりめんどくさい(^^ゞ

で、コネクター類やホースリールセットもタカギ製

水道栓側さえ合うならば、蛇口をこれに換えてしまえば‥と

元々が旧い水道栓なので接合部がどうかなと思ったら、案の定

ゴムパッキンの幅と押さえのリングの厚さが数ミリ長くなり、このままポン付けは出来ませんでした(-_-;)

ゴムパッキンとストッパーリングを古い方から取りはずして付け替えで事なきを得ました(*^^)v

で、ホースリールですが‥

先端の方は何ともないのですが、巻き込んでいる一番奥の方約50cm位が扁平につぶれてしまってて、水の出がよろしくありません

今度はホースリールをバラしました(^^ゞ

ケースの左右だけがタッピングスクリュー4本で止まってて、後はパズルの様なはめ込み構造でした

爪を見付けてうまい具合に両方向同時に押して外せる位置を見付けるのに手間取りました

そして、ホースの根元の取付も、押さえのリングを割らないようにずり上げるのにもひと汗(笑)

潰れかけてる50cm程をカットして再度取り付けて、後はパチン、パチンとはめ込み完了

ネジ締めて完成

漏らなくなりました\(^o^)/

中華製の高圧洗浄機のコネクターもタカギ製と問題なく合いました

なので付属の硬~い丸まったホースはお蔵入り

タカギの5m延長ホース(コネクター付き)を使用することに

いずれ、またテストしてみます(*^^)v

 

 追伸

HIDEKIさんも本日Y食堂に行かれたそうで

本店近いですしね(*^^)v

でもこのところご無沙汰だったとか

やっぱりミニ丼セットだったのでしょうかね

これからの季節は杉花粉でお出掛けには辛くなりますが、やはり多少は日光に当たってビタミンDを体内形成しませんとね

亀の甲羅干しは長生きする亀にとって必須項目らしいですから(笑)

雪も消えて‥

朝起きて、少しは車を走らせようかと思いましたが、それほど気温も低くなさそうで、今バイクに乗らないと、来週のバカ陽気で花粉が飛散し始めるかも(^^;)

って事でちょこっとそこら辺をW6で走る事にしました

例によって関東西部から北部の山が見渡せる荒川土手や河川敷を目指します

最初の一休みは

HONDA桶川空港(って言うのかな?)

KAWASAKIでお邪魔して済みません('◇')ゞ

1機のセスナがタッチ&ゴーの練習をしていました

なんか、着地は弾んでいたように見えましたが‥(^^;)

地面と車輪の高さ感覚が身に付くまでが練習なんでしょうね

横流れもしてたけど、がんばれ~\(^o^)/

遠くはやや霞んでますが、それほど風も強く無く、絶好の飛行日和ですね

ここから河川敷や土手をあちこち散策(バイクでですが)

その土手の上から秩父のお山

右の方、TVアンテナに重なってますがHIDEKI山ですね(^^ゞ

そして北西には

赤白の鉄塔に重なる白い山が浅間山‥でしょう、たぶん(笑)

暗く写ってるのは、遠景が白く飛んでしまうので画像のガンマ値を下げてみたので‥

そうするとこちらは赤城山

煙突右に白く見えてるのはおそらく日光白根山でしょう

さらに右には

これは男体山でしょう

右奥に那須に連なる山々が雪を頂いて見えますね(*^^)v

晩秋から初冬の関東平野、けっこう好きです

荒川河川敷‥といっても河岸段丘というか、堆積した土砂の大地をたまにあふれた川の水が流れる部分って感じなので、あまりに広い土手間隔のせいで絶対河川敷とは思えません(笑)

昔から人の営みがあった故か、今で言う河川敷には小さな社や地蔵さん、庚申塚と何らかの碑があちこちに見られます

この広さ‥

あくまでも河川敷と称されています(^^;)

お昼を過ぎて、暖かいうちに戻る事にしました

お腹空いたし‥

では

定番の山田うどん食堂

やはりバイクで入りやすい(*^^)v

でも価格が上がってから以前の定番セット物は躊躇してしまいます

1000円越えは年金生活者には酷です( ;∀;)

で、メニューをよく見たら‥

ミニパンチ丼(モツ煮丼)というのが400円でありました

たぬき蕎麦が370円

この組み合わせなら1000円切です(*^^)v

若い頃みたいに量は要らないので丁度良いかもと注文してみました

ご飯が小ライスくらいでモツ煮も若干少ないのかな?

でもこれで充分でした

これからはミニ丼セットですね(笑)

うどんは北海道産小麦100%って表示されてました

蕎麦は蒸蕎麦ではなくなってますし、40代に食べていた麺類とは大分変りましたが、バイクでも車でも、一人でふらりと入りやすい店だという所は変わっていませんね

ありがたや、ありがたや<(_ _)>

 

二夜明けてやっと晴れ (*^^)v

未明から朝の気温が氷点下に

庭に残った雪の表面が凍って完全に融けて無くなるにはまだかかりそうです

車の購入に加えて、つい衝動買いしてしまった物がこっそり仕舞ってありました(^^;)

両方とも本格的な器具ではありませんが、DIYでたまに使うくらいなら大丈夫かなと‥

一つ目は小容量タンク付きのコンプレッサー

エアツールや本格塗装ガンを使うなら最低30Lタンクなのでしょうが、タイヤのビード上げやエアダスターがメインなのでこの位の容量で('◇')ゞ

ただし最低条件はオイルレスで静音タイプ

そしてこれ以上のサイズは重くて持てない(笑)

付属ツールはかなりチープで

ウレタンホースとダスターに、手袋と保護メガネでした

上の画像のゲージ付きの空気入れと下の画像の水滴除去フィルターを買い足しました

塗装はしないので吐出圧調節のレギュレーターは今回パス

で、まだ出番無しで仕舞ったまま('◇')ゞ

以前のこの記事に書いたミニコンプレッサーより安かったですよ(笑)

nyantame.hatenablog.com

物価を考えたら半額以下の感じですね

さてもう一つ

バッテリー式高圧洗浄機(と言っても有名なケルヒャーの半分くらいの威力‥らしい)

あんな高級な一流品を買える身分ではないニャンGなのでもちろん中華製

付属の給水ホースは硬くて冬場は使えないかも(^^ゞ

これはホムセンに買いに行かねば(*^^)v

ポリタンに入れた水を吸い上げるのでどこでも使用できるのがミソ‥なのですが、まだテストもしてないし‥

林道走って汚れたバイクの泥落としも出来るかな(って事は秋田に持って行く?)

どちらもいいかげんテスト位はしないとなぁ‥

週末からは暖かくなりそうなのでその頃には (*^^)v