そして今も変わらず? ('◇')ゞ

HIDEKIさんのバーディー号

水浸しの道を突っ走ったら電気系統が逝った?

外から見えるフューズは切れてないのでバッテリーを疑って急いで発注したそうです。

でも…

外側に見えてるのは予備のフューズだった事に気付いたHIDEKIさん。

実装されてるのは白い蓋の中。

そちらは見事に切れてたそうです。

う~ん

バッテリーは購入済みとか。

まぁ、この際新しいのに交換して、今までのバッテリーは予備に保管で良いのではないでしょうか。

新品のバッテリーが1年経たずに逝っちゃう事もありますからね。

(ってか、たまにはバッテリー取り出してぬるま湯で洗浄するのもアリでは?)

それにしてもいきなり電気系統が遮断されると焦りますよね。

特に旧車は管フューズなので地方ではそこらへんで手に入らないのでニャンコGはCD90やEN400では必ず予備フューズを持ってました。

平型フューズになってからも車種によってミニタイプだったりで困りますが、たいていは予備を挿しておくスペースが設けられているので出先でもなんとかなりますね(*^^)v

もっとも、フューズが切れた原因を確認することが大切ですけど。

CD90の12V化などを唆されておりますが、かなりめんどくさい事と、夜間走行はしないので、このままで良いかななんて(^^ゞ

だって、6Vのバッテリー電源でバッテリー点火(バッテリーが逝ったらエンジンはかからない)方式、しかもコンタクトポイント式。ライトだけがフラマグ式という電気回路って味があってちょっと気に入ってますもん(^^♪

このところ冷間時の始動もノーチョークでキック1発です。

排気音やエンジンノイズはかなりうるさいですけど(笑)

HIDEKIさんのバーディ号はCDよりはるかに上品ですよ(^^ゞ

原二の面白さが歳をとるごとに増して来るニャンコGです(@^^)/~~~